「さちほこの玉手箱を一緒に開けてみませんか?」
その中には「打ち出の小槌」が入っているかも?
「さちほこ」は新しい概念の「資産運用」を皆様に提案します。

今後「お金を得る為の概念」が全く新しいものに変化、そして覚醒します。
(肉体を持っての5次元への次元上昇でそれぞれのパラレルへ)
題して「無一文から億万長者への覚醒プロジェクト」
「仕事(在籍勤務)も事業も投資」も一切何もしないで莫大な資産を獲得する!
この地球上の「成功者や大富豪」たちが「ごく当たり前のようにやって来た」錬金術です。
それを皆様に無償で「伝授」させていただきます。
これから数年後に「お金の概念が変わる」前に「最後のお金の力で素晴らしい想い出と幸せ体験を得るチャンス」
全て私にお任せください。

イーロンMは言っています!「未来の資産トレードはAIの頭脳とロボットトレーダー(オプティマス)がコラボして人間をはるかに上回るパフォーマンスを繰り広げる」と・・・
「さちほこ株式会社」はいち早くそれをすでに実行しています。
◇お金に支配される夜の時代◇
私達は既存の小学校、中学校、高校、大学教育によって支配する者にとって都合の良い「偽りの洗脳教育」を教えこまれました。
「有名校」を目指し、縦型社会の競争に勝ち抜く為のトレーニング、そして卒業後の「一流有名企業」「上場企業」への就職をより有利にする為に「世の為、人の為、親の為」と生産性の高い人間になる為に日夜努力をして来ました。
それもこれも「てっぺんを目指す」「偉い人になる」「お金持ちになり楽な生活をする」
さて?これって果たして、あなたがお母さんのお腹から生まれて出て来た本当の役割なのでしょうか?
良~~く、考えて見てください!気づいてください。
ハッキリ言ってこれらは全て「お金の為」しかも、自分のお金の為ではなく「支配者にお金を献上する為」だってことを・・・

住宅ローンの「足かせ」を30年以上もはめられ、法人税、所得税、多重払いの消費税(納税は事業者)、自動車税、相続税、贈与税と本来これらを支払う「納税の義務!」なんて果たしてあるのか、良く考えてみてください。
そして最後に「国民医療費」2025年度52.3兆円、75歳以上の場合1人あたりの国民医療費は95万3,800円になります。
このお金は誰のフトコロに入っていますか?
病院、医者、医療関係者、製薬会社はもちろんそうですが、毒まみれ、添加物だらけの食料、塩素・硝酸窒素・トリハロメタン・重金属の入った水道水、農薬・化学肥料盛り沢山の米、お茶、野菜、果物を国民に供給し、病気になった人々に追い打ちをかけるように与える「直すのではなく症状を抑えるだけの医薬品」この「マッチポンプシステム」を企てた「者」はいったい誰なのか?

いいかげん、気が付いてください!!
◇「愛」「幸せ」「感謝」の昼の時代◇
さて、暗い話はもう終わりにして、これから始まる、いやもうすでに始まっている明るく楽しいお話をしましょう。
これから世界は「支配される時代」は終焉へと向かい、人間一人一人が「愛と感謝、自立」の時代に向かって行きます。
「お金の為に働き、頑張る時代」を止めて「お金を傍楽かせて顔晴る時代」になりましょう!

イーロンMの「これからのお金の話」も聞いてみてください。
私達がこの世に生まれてきた本来の目的、それは自分と自分の家族、友達、恋人、仲間と一緒に「遊ぶ」「楽しむ」「ワクワクする」こと
「食事」「カラオケ」「ゲーム」「ギャンブル」「スポーツ」「ダンス」「セックス」「趣味」「旅行」「読書」「研究」「映画」「演劇」「ライブコンサート」「農業」「コミュニティー作り」「寺小屋作り」などなど遊ぶこと、楽しいことは盛りだくさん!
別に「勉強」「貯金」「修行」「難行苦行」「仕事」「労働」はダメと言っている訳では有りません!
逆に家族や友人、愛する人の為に奉仕する、仕事をする、助ける事は「この上ない幸せ」を感じることが出来るでしょう!
人それぞれが「楽しいこと、ワクワクすること」であれば、それがなによりです。(笑)

ただ、まだまだ「お金」が終焉を向かえるまでにもう少し時間がかかります。
そこでやっと「お金の概念を変える」話に入ります。
もう「体と時間とエネルギー」を使って「お金の為に働くこと」は一刻も早く止めてください。
「お金」によって「お金自体」を働かせ「お金」を得る
今まで「支配層」「機関投資家」だけがやって来たことを今度は「一般庶民」がやる番なのです。
「お金は汗水垂らして働いて得るもの」「働かざるもの喰うべからず」「贅沢は敵」「納税は国民の義務」などと言う「騙しの呪文」はもう皆で壊しましょう。
「さちほこ」は皆様にこれらの全てのノウハウを共有し、提案させていただきます。
そして皆で「お金の概念を変えて」豊かで楽しいコミュニティーを一緒に創りましょう!

「百聞は一見にしかず」100戦100勝の運用をご覧ください。